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アレとかコレとかソレとかもろもろ語っちゃってます!
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この記事によれば、ミニにはミニの事情があることが良く分かります。なぜ増える? コンビニのミニサイズ菓子。背後に潜む、菓子メーカーとコンビニの事情
手のひらサイズの箱に入ったチョコレートや、個包装のクッキー。コンビニエンスストアで、小さなサイズの菓子が増えている。ネスレ日本の「キットカット」や明治製菓の「galbo(ガルボ)」など、定番商品が相次いでミニサイズ商品を発売。「ゴンドラ」と呼ばれるコンビニエンスストアの棚の一角を占める勢いだ。発売の背景には、どのような事情があるのか。各社の取り組みを追った。
「キットカットミニ」、売り上げは前年の約2倍…
「小枝の実」、職場での「ながら食べ」狙う…
「ビスコ」はコンビニ限定のミニサイズ商品も…
今やデザートもフルコースの時代!?デザートだけでフルコース! ミシュランシェフによるデザートレストランという新業態
スイーツ界のトピックスといえば、人気パティシエや日本では馴染みのない新商品、新食材などだが、ここに来て新たなスタイルが登場している。それは、デザートのみをコースで提供するというもの。全国にじわじわと広がるこのブームの先駆けとなったのが、銀座のマロニエゲートにある「ミラヴィル インパクト」だ。
銀座マロニエゲートの開店時にオープンしたこの店舗は、東京の駒場にあるフレンチレストラン「ミラヴィル」のシェフ都志見セイジ氏による「デザートレストラン」。ミシュランで1つ星を2年連続獲得しているシェフによる、デザートだけのレストランだ。
なぜカフェでなく、レストランなのか。それは、この店のコンセプトにある。元々、レストランでデザートを大事にしてきたと語る都志見氏。マロニエゲートへの出店話がもちかけられた際、都志見氏が考えたのは、既に成功したミラヴィルの支店ではなく、新たなチャレンジをすることだった。
コース料理に、前菜・スープ・メインというカテゴリーがあるように、デザートにもカテゴリーがある。デザートだけで一つのレストランを作り、コースを楽しめるような店を造りたい。その思いを詰め込んだのが、この店だ。
レストランだから、アルコール類も充実。ワインリストもあれば、ビールのラインナップも10種類以上と豊富だ。しかし、レストランにはつきものの、肉料理や魚料理はない。軽食は取れるが、あくまでデザートだけで構成されるレストランだ。
1個1000円の超高級アイス、ネットで即日完売
アイスクリームの「ハーゲンダッツ ジャパン」が9日にネット限定で初めて販売した超高級アイス「ヘブンリースプーン」が、即日完売したことがわかった。同日正午の販売開始から同社の特設サイトにはアクセスが殺到し、一時つながりにくくなるほど。用意されていた「カカオ」と「ダージリン」計6000セットは、深夜には完売したという。